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お知らせ

2017.04.25.
オリジナル動画発売情報と『六つ子、禁断の恋』発売延期のお知らせ【4/26発売】
今週発売するオリジナル動画のタイトルです。

4/26 水曜日

・ポケットドラマシリーズ
 ……ショートサイズの過激なエッチを心のポケットに。TL音声ドラマ!

4/28 金曜日

『六つ子、禁断の恋』の発売ですが、4/28から5/5へと変更になりました。
お待ちいただいた皆様にはご迷惑をお掛けいたしまして大変申し訳ございません。

コレみた?、今週の勝負下着占い、GIRL'S CHまとめは一旦終了いたします。
次回更新は未定です。
2017.04.24.
フロンティアワークス作品販売終了のお知らせ
日頃よりGIRL'S CHをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

弊サイトで販売しているフロンティアワークス作品の販売を、
4月30日をもって終了いたします。

対象商品は、下記シリーズの作品です。
・「Velvet voice」シリーズ
・「××されたいっ(ハート)」シリーズ

ご視聴期間が残っているお客様は、マイページよりご視聴いただけます。


なお、弊サイトでの販売終了後は、下記サイトよりご購入くださいませ。

Velvet Voice公式サイトはこちら


よろしくお願いいたします。
2017.04.18.
4月18日21時~「ハニカミ実況Z」ニコ生放送のお知らせ
イケメンボイスでもおなじみのはかせさん
&GIRL'S CHスタッフ田口でお送りする、
ニコ生放送「ハニカミ実況Z(セット)」配信のお知らせです。

ハニカミ実況Z(ゼット) 第11回
2017/4/18(火) 20:57開場 21:00~22:00放送

【URL】
http://live.nicovideo.jp/watch/lv295839882

※ご視聴はパソコンからのみとなります。


ぜひ、ご視聴ください!

【男の性を探る旅】

4. 「12歳年下彼女と結婚目前」鬼畜男性の女性観~男の性欲/日高さん(仮名・36)

 男はオオカミなのか? という疑問を胸に、様々な年齢・環境の男性たちに「性について」のインタビューを試みる当連載。前回、3人のお子さんを持ちながら不倫しまくるヤリチン映像プロデューサーの長谷川さん(44)に話を伺いましたが、長谷川さんから「もっとクズの男もいるよ」と紹介されたのが、某広告代理店にお勤めのディレクター、日高トオルさん(36)です(なんとmessy読者でもあるそうです!)。

 12歳年下の彼女と、約3年の交際期間においても、今なおラブラブとのことですが、彼女の仕事が忙しすぎてセックスは3カ月に一回。持て余した性欲は適当にセフレで発散させているという日高さんのクズっぷりとは……? しかも、そんなクズっぷりにもかかわらず、日高さんは結婚と子供も望んでいると言います。いざ、クズの脳内を探る旅へ。


女を「許せない」男

日高トオルさん(仮名)
年齢:36歳。独身
家族構成:一人暮らし
自宅間取り:1LDK(マンション/賃貸)
職業:広告代理店勤務

 がっちりした体格で、見た目から「オラオラ系」の雰囲気が漂っています。うーん……あくまで外見だけですが、EXILEのNAOKI(小林直己)さんのイメージで読み進めてみてください。NAOKIさん、そしてEXILEファミリーの皆さん、ごめんなさい!

――messyを愛読しているという日高さん。「男の性」についてのインタビューを受ける前に、「女性の性欲」についての疑問を、一言物申したいそうですね。

日高「まず、『女性の性欲』が高まる時期は、一般的に生理前や排卵期とか言われていますが、そういう周期じゃないような気がしているんですね、僕は。知人で、『セックスはヤりたくない。生のティムティムが見たい』という女子がいるんですよ。ただただ、むくむくと勃つところが見たいだけらしいです」

――その女性はチンコを見てどうするんですか? それに勃ったら射精したいじゃないですか男の人って。女性が射精介助するんですか?

日高「手コキするときもあるんですが、眺めて終了することもあるらしいです」

――手コキするならヤったほうが楽じゃね、って私は思いますけど……。

日高「面倒くさいらしいです。感じなきゃいけない、イかなきゃいけないという過程を想像しただけで『もう、おなかいっぱい』。ただ、やさしさも持ち合わせているので、射精したいのであれば、コイてあげるよっていう流れのようですね」

――ああ、「感じなきゃいけない」っていう面倒くささは、すごい気持ちわかります。

日高「女性は生まれながらにAV女優の気概を持ち合わせているな、と感じる瞬間ですよね」

――いや、ほとんどの女の人はそれで面倒くささを感じたことあるんじゃないですか? 女性が気持ち良がってるふうに見えないと男性がイかないんじゃないかって思うから、盛り上げるために感じようと頑張るという。基本的に、セックスって男が射精しないと終わらないじゃないですか。

日高さん「そうですね。でも、気持ち良いかどうかは、体の相性の良し悪しに左右されます。その女性の〈人となり〉はすごい愛おしいんだけど、セックスの嗜好や相性が一致するかと言ったら、そこはNOの人も多い。いち人間、いち女性として非常に好ましく、付き合うだけじゃなく結婚まで視野に入れてもすごくベストな女性なのに、体の相性だけは良くない……それって神様のいたずらなんじゃないかな、とさえ思えてきますね」

――日高さんは今、彼女いるんですか?

日高「いますね」

――今の彼女さんは、どっちですか?

日高「男か女か、って話ですか?」

――そのどっち、じゃありませんけど。

日高「あ、(相性が)良いか悪いか、ということですね。失礼しました。良いんではないかと思います。人間としても好きですし、結婚も考えています」

――彼女さんは何歳?

日高「25歳になりました。僕はもうすぐ37歳なので、年齢は一回り離れていて、同じ干支です。互いに蛇年なので、『人生、蛇のように絡み合っていこう』なんて話をしています」

――へえ。いつから付き合ってるんですか?

日高「およそ3年前でしょうか。先日、3周年を祝いました」

――(あれ、あまりクズ要素が感じられない……)ってことは、付き合い始めた時は22歳と34歳?

日高「出会った頃、彼女はまだ21でした。すでに社会人で、よく行くお店の店員さんで、以前から可愛いなって思っていたんですよ」

――ナンパしたんですか?

日高「ええ」

――すぐ付き合い始めたんですか?

日高「声をかけてから3回逢瀬を重ねました。セックスに至るまでは、きちんと段階を踏みたいんですね。若かりし頃は1回目のデートで即セックス、みたいな考えでしたが、大人になると思考回路も変わるんですよ。3回の逢瀬で、女性側が8割方OKの雰囲気を出してきたら、セックス兼お付き合いに発展する形ですね」

――なるほど。いつからそうなったんですか?

日高「三十路を超えたあたりでしょうか。20代の頃は駆け引きなど面倒だし、ヤれればそれでよかったので」

――ヤったら付き合うんですか?

日高「そうですね。性行為後はプラトニックな恋愛とは違って、“体でわかり合えた”みたいな感覚も出てきますから。でも、中には『付き合わないとセックスしない!』とか言ってくるブスもいるじゃないですか。なので、ラブホでセックスをする前に付き合うことにし、ラブホ退館と同時に別れる、というのはよくありました。そのときの女性のリアクションが百発百中、『それ、ヤりたかっただけじゃん!』なんですが、ラブホに入ってまで、お茶すすって終わるだけの聖人君子なんて、いるわけありませんよ」

――ひどいですね(クズの片鱗が見えてきた)。今の彼女と付き合い始めた時は、お互いにフリーだったんですか?

日高「ですね。出会った当初は、彼女にも彼氏がいたようですが、ある時に『別れちゃいました』と告げられたので、『じゃあ、僕、立候補します』と名乗りを上げました」

――それで付き合い始めて3年、結婚も考えていると。

日高「はい。来年あたりには入籍し、結婚式もあげたいな、なんて思っています」

――セックスの頻度は落ちないんですか?

日高「落ちましたね。3カ月に一回程度でしょうか」

――え、意外と少ないですね。オナニーは?

日高「それは日課です。1日2回、就寝前と起床後に」

――昨日もオナニーしました?

日高「昨夜は彼女が来ていたので、オナニーはしていませんね」

――じゃあセックスはした?

日高「いえ、してません。彼女が複数仕事を持っていて、その日の早朝4時起床だったので、僕が帰宅した頃には寝ていましたね」

――え、早すぎじゃないですか? 朝4時起き? なんで?

日高「とにかく働くのが好きみたいで。週5で早朝~夕方のメインの仕事を持ちながら、夜は飲食店で週2で入ってます。暇があるのはイヤだって言ってました」

――全然寝てないんじゃないですか?

日高「『私は寝なくても平気。でも、あなたはもう初老なんだからほどほどに』と言われます。とはいえ、疲労の影は見えるので、僕の家に来てもいびきをかいてすぐ寝てますね」

――彼女がいびきかいても別にいいんですか?

日高「平気です。というか、慣れました。それにかわいいですし。ブスのいびきだったらぶっ飛ばしたくなりますけど」

――可愛いからいいんですか?

日高「それは大きいでしょうね。いびき+歯ぎしり、寝相も悪いので、付き合った当初は『あはは……(ドン引き)』とか思いましたが、慣れるとたいしたことではありません。自分自身で気づいたことがあったんですが、これまでの僕は女性に対して“許す”という感覚をまったく持ち合わせていなかったんですけど、今の彼女と付き合うようになって、“許す”という気持ちが芽生えました。これが愛情というものなのかもしれません」

――「いびきすんなよ」って言われても、治りませんしね。というか、以前はそんな性格で、よく恋愛してこれましたね。それまでの彼女とはそんなに長続きしなかったんですか?

日高「最高9カ月ですね」

――短ッ! どれも相手のことが許せなくなって別れてたんですか?

日高「許せなくなったり、よくよく見たらブスだったり、理由は多岐に渡ります。僕の理想は、付き合って3カ月~半年くらいした頃に、隣で寝ている彼女の寝顔を見て、心から『かわいいな』と思えることなんです。これが長く付き合える条件のひとつ。ほんの些細な幸せかもしれないけど、長い目で見たら、相当な幸せだと思います。しかし、寝顔を見て、『なんだこのブス』と思ってしまったら、心の中に“妥協”の2文字がうろつき始めますから」

――どういう顔を「可愛い」って感じるんですか?

日高「デビューから現在に至るまで、優香が最強ですね」

――はあ。優香の寝顔だったら可愛いと思います?

日高「今の彼女も“優香に似てる”というところから声をかけました」

――優香の顔のどこがいいんですか?

日高「女性は“先天的エロい顔”と“先天的エロくない顔”に二極化される部分があると思うんですが、優香はそのどちらも持っているんですよね。エロくなさそうなのに、おっぱいがデカい。エロいのにおっぱいがデカい。もう、言うことなしですね」

――おっぱいでかいほうがお好きですか?

日高「贅沢かもしれませんが、Cぐらいはいただきたいです」

――Cってそんなにでかくないですよ。

日高「仰向けになったときに、まっ平らにならなければ大丈夫です」

――寝てもちょっと丸みを感じるくらいがいいんですね。スレンダーなのと、肉感的なのはどっちが好きですか?

日高「本当は肉感的な女性が好きですが、セックスのときは細身の女性が良いな、と思います。正常位で太ももを持った際、重量感と覚えてしまうと萎えてしまうので。篠崎愛ちゃんのような肉感的女性って、すごく魅力的に映りますが、細身派からしたら『ただのデブ』という烙印を押される可能性も孕んでいるわけで。それに着やせしてる女性も多いですし、まあ、そのへんも含め、性行為で脱がせて実物を確認するというのは、植村直己でいう『そこに山があるから』みたいな理論だと思います」

――太もも重要なんですか?

日高「太ももと下っ腹ですね」

――腹ね。腹の肉が段にならないかどうか?

日高「正常位でイこうと思うときに、これ見よがしに下っ腹が超小刻みに“ブヨブヨブヨブヨブヨブヨ”となる女性、いるじゃないですか。せっかくいきり立ったチンコに申し訳ない気持ちになります。それと、マンコの腐臭に改善の余地がある女性はたくさんいますよね。ありがたいことに僕の彼女は無味無臭のマンコなので、まったく問題はありません」

――日高さんはクンニ好きじゃないんですか?

日高「クンニ、そこそこ好きですよ。でも、面倒なときは手マンのみです。仮にマンコから腐臭がしても、『こっ、この子、こんなに可愛い顔してるのに……こんなに臭い!』って思うと、情熱的になります」

――すごい可愛いから?

日高「可愛いのに腐臭がしたりすると盛り上がりますね、ダブルミーニングで。こんなにきれいな顔立ちで、ほのかに香り立つ香水もかぐわしいのに、マンコだけは超絶臭い。神様のいたずらですよね。なので、一夜限りのブス、付き合っているけど妥協したブスのマンコが臭いと、死にたくなりますね」

――ほんっと「可愛くない他人」に厳しいんですね。


大好きな自分の分身(=子供)が欲しい

――そもそも、結婚願望は強い方でしたか?

日高「昔はそれほどではなかったんですが、強くなりました。子供は欲しいですね」

――何で子供がほしいんですか?

日高「自分の分身が誕生する、と考えると高まるんですよ。育ってきた環境を思い返すと、友達にも恵まれず、人様から認められずに大人になってしまった人間だな、って感じることがあるんですね。嘘が嫌いなので、これまで正直に生きてきたものの、ブスな子にはブス、デブな子にはデブ、嫌いなヤツには嫌いって言わずにはいられない性分でして。きっとたくさんの人を傷つけてしまってきたんだろうな、って」

――で?

日高「なので、生まれてくる子供には、僕の精神を継承してもらいつつも、もっと人から愛される人間になってほしい、そんな分身ができたら最高だろうなって」

――聞いていて思うんですけど、日高さんはそもそも自分自身が大好きなんでしょうね。

日高「自分で自分のことを好きじゃない人間なんて、人を愛することはできませんよ」

――(矛盾してるの気づかないのかしら……)じゃあ子供ができたら自分で積極的に育てて行きたいと思いますか?

日高「もちろん。でも、可能であれば産んだ瞬間に5歳くらいになっててほしいです」

――無理だろ。5歳になるには5年かかります。

日高「ウンコの世話とかできるかな、って不安はあります。それに、産まれた瞬間の可愛い・可愛くない問題もありますよね。もし、劇的に可愛くなかったらどうしよう、という不安もちらつきます」

――しょうがないでしょうそれは。

日高「周囲の知人からは、『どんなに可愛くなくても、自分の子供と思うと可愛くて仕方なくなる』という話は聞いているので、産まれてみないとわかりませんからね。それに一生を共にしたいと思う人との結晶が誕生すると考えると、一種の神々しさも感じます」

――今の彼女と結婚したら、家事の分担とか、彼女の仕事のこととかどう考えてます?

日高「力仕事は僕が全部やると話しています。洗濯が大嫌いなので、彼女にお願いしています。あと、料理全般も。食べるのは好きですが、作るのは面倒なので」

――調理器具や食器を洗うのは?

日高「全然平気ですよ。冬場でも洗い物は率先してやっていますし」

――彼女は今は仕事をたくさん掛け持ちしてますよね。妊娠したら仕事は全部やめて専業主婦になるのかなと思いますが。それは納得済なんですか?

日高「彼女も子供は欲しいと言っているので、入籍し、妊娠したら仕事はフェードアウトしていきたい、って話しています」

――辞めても平気なんですか? だって働きアリでしょ?

日高「子供ができたら『子育てを仕事にする!』というマインドのようです」

――現在は仕事に向いてる情熱が、子供に行くと。

日高「子育てが落ち着いたら現場に復帰する、とは言っていましたね」

――にしても、彼女さんはいろんなバイトで稼いで何にお金遣うんですか?

日高「パチンコとお酒ですかね」

――へっ? そんな時間あるんですか?

日高「休日や、仕事が終わったらパチンコに行ったり、友人と飲みに行ったりしてるみたいですよ。ストレス発散になるようであれば、趣味の制限や束縛などはしたいと思わないので」

――働きまくって稼いだお金がパチンコに消えちゃうんですか?

日高「パチンコは相性が良いようで、そんなに負けていないようです。勝ったあぶく銭で洋服を買ったり、僕にプレゼントを買ってくれたり。それに互いに貯金をしているので、絶対的浪費家ではないですね」

――結婚費用?

日高「毎月二人で2万円ずつ。付き合い始めて1年ほどしたときから続けているので、もう100万円近くは貯まったんじゃないかな。目標金額は決めていませんが、何かあったときの蓄えはあったほうがいいよねと。彼女は基本わがままなほうだと思いますが、僕の考えを真っ向から否定してくることもなく、ほとんど干渉してこないので、付き合っていて面倒だと感じないんですよ」


うまく別れられない男

――これまでの彼女とは結婚を考えたことなかったんですか?

日高「ありましたし、同棲経験もありましたが、なにせ交際期間が最長9カ月ですから」

――許せないから?

日高「同棲していた女性は、とにかく酒癖が悪かったんですよ。女性で酒癖が凶悪なまでに悪い人は、なかなかなレアケース。自宅が4階なんですが、『別れよう』と言ったら、『死ぬ! 私、死ぬ!』とか言ってベランダから飛び降りようとしたんですね。『本気で死ぬ気のあるヤツは“死ぬ!”とは言わない。ひっそり死ぬものだ』って言ったら、『じゃあ、一緒に死んで!』で包丁を持ち出されて刃傷沙汰です。あやうく松田優作ばりに殉職しそうでした」

――それは壮絶な場面……酒で豹変しちゃう子だったんですね。

日高「愛嬌があってセックスの相性も良く、料理も上手だったから、付き合ってすぐ同棲したんです。仕事を終えて帰宅したら、必ず料理を作って待ってくれていたし、ぼんやりと『ああ、僕はこの子と結婚するんだろうな』って思いましたが、まさかの超絶酒癖が悪く、その思いは儚くも海の藻屑と消えました」

――具体的に、酒が入るとどうなっちゃうんですか?

日高「人格が豹変し、精神的・肉体的暴力の雨あられです。なぜそれを許せなかったのかといえば、それを本人が全部覚えてなかったからなんですよ。僕にだけならまだしも、後半は友人の対しても暴言を吐いたり、その友人連中からは『おまえの彼女、マジヒドいな』『あれ、酔っ払ってると見せかけて本性だろ』『そのうち捕まんぞ』など、散々な言われようでした」

――なるほど。

日高「その頃、広告代理店に勤めたばかりのせわしない毎日で、ある日『終電で帰るね』とメールし、『じゃ、ご飯作って待ってる♡』なんてやりとりをしていたんですが、結局徹夜で朝方帰宅したわけですよ。いざ自宅に帰ってみたら、彼女はまだ起きていました。でも、明らかにテーブルの上には赤ワインのボトルが2本空いていて、500mlの缶ビールやチューハイの空き缶が部屋中に散乱していまして。

(女)ってかおせーんだよ。てか座れよ(コンコンコンッ←指で床を連打してる)。まず、このご飯、冷めてまーす。なんでかわかる? おめーが帰ってこねえからだよ! 食うの、食わねーの? あたためてほしいの? ……自分であっためろよ!(爆笑) つかなんで最終で帰ってくるとか言ってんのに、帰ってこれねーの? 要領を得ないタイプなんだろ、おまえ? 健気に料理作って待ってるあたし、何? あんたの、何? 家政婦? はい、あたしはあなたの家政婦です……家政婦じゃねーよ!

みたいな」

――まくしたてますねー。

日高「(女)タモリってさ、『笑っていいとも』の司会、ずっとやってんじゃん。でもさ、夏休みのときは明石家さんまとか中居くんが代打で司会やったりしてっけど、やっぱあれってタモリじゃねえと務まんねーと思わね? タモリがやってこそ『笑っていいとも』じゃん。でも、あんたがやってる仕事って、タモリじゃねえから! 誰にだってできる仕事なんだよ! それが要領を得ないくせに『この仕事は俺にしかできない!』とか抜かしてんだろ? バカかよ! おめーはタモリかよ!

と言われまして。その後、彼女は息絶えるかの如く、眠りにつき、起きると『おはよ♡ 昨日は遅かったね』って通常モードに戻っていました」

――本当に覚えてないんだ。でもなんか私も酒癖が悪くて暴言もすごいのでその彼女の話、他人事じゃないです。

日高「セックスの相性は良かったですからね。結局、その子と別れ、それからしばらくして、合コンで出会った超絶セックス好きの女の子(24)と付き合うことになりました。とにかく、その女性に対する印象は、一にセックス、二にセックス、三四もセックス、五もセックスでした。僕にどんなに性欲がなくても、『じゃ、当てあいっこだけしよ♡』とスリスリしてきましたから」

――当てあいっこ? 素股的な?

日高「僕のチンコの上にまたがり、パンツを脱いでマンコをスリスリしてくる行為です。僕は普通に携帯でネットとか見てるんですけど、『勃ってきたね♡ 固いよ? ちょっとだけ挿れてもオッケー?』とか。どんなに性欲がなくても、体は嘘をつかないんだな、と思った瞬間です」

――ああ、とりあえず勃っちゃえばこっちのモンですからね。勃って入れちゃえば男の人が動いてくれるから。

日高「しかし、その女性には旦那がいることが発覚し、別れることになりました」

――ファッ!? 旦那にはバレなかったんですか?

日高「交際して4カ月目くらいですかね。深夜にその子と一緒に『プラダを着た悪魔』のDVDを見ていたんです。そうしたら携帯に登録されていない番号から着信があり、電話をとったら『隣にいる女性は正真正銘、私の妻です。あなたの彼女ではありません』って言うんです。いたずら電話だと思いますよね、普通。でも、とりあえず通話口を押さえて、その子に『結婚してるの?』って聞いたんですけど、よくマンガなんかで頷くときに「コクン」って擬音が描かれるじゃないですか。まさにその音が聞こえるくらい、『コクン』と首を縦に振られまして。一度、電話は切ったんですが、『ごめんなさい……騙すつもりはなかったの……』と」

――また修羅場だ。

日高「まあ、百年の恋も一気に冷める、というやつですかね。毎日のように突っ込まれていた陰茎は、僕と旦那の2本だったかと思うと、なんだかやりきれない気持ちになりました」

――慰謝料とか請求されなかったんですか?

日高「むしろ僕が請求したい勢いでしたが、旦那から丁寧に『僕には有能な弁護士の知り合いがいます。直ちに別れなければ、最低でもあなたからは380万円、賠償金を取れます』というメールが届きまして。頭にきたので、なんなら二人まとめてぶっ殺そうかと思いましたが、踏みとどまりました。クズを殺して世間様から僕がクズ扱いされるのはごめん被りますからね」

――その夫婦は修復したんですかね?

日高「その後、仲良くしてたみたいですけど、数年前からLINEのサービスが始まりましたよね。友達リストにその女の子の名前が出てきたんですが、旧姓でも旦那の苗字でもなかったんですよ。なので、『離婚して再婚したのかな。また違う誰かと当てあいっこしてるのかな。ああ、もう一回セックスしたいな。なんだかんだで一番相性が良かったな。すごく可愛かったし、スタイルも抜群だったしな……でも、スッピンはブスだったな』と、遠い目になりました」

――化粧テクが卓越してたんですね。

日高「その子とは初めてがたくさんあったんですよ。ディズニーシーに行ったのもその子が初めてでしたし。それまではそういうメルヘンにまったく興味がなかったので」

――行きたくなかった?

日高「夢見る前に現実を見ろ、と思ってしまうんですよね。ディズニーシーとかディズニーランドが好き! って言ってる子って、たいていブスじゃないですか。そういうところで現実逃避したいだけなんだろうな、そういう性格がさらにブスに磨きをかけるんだよなあ、って」

――ディズニーグッズとか部屋に置かれてると嫌なんですか?

日高「いや、構わないですよ。ただ、可愛い子じゃないと、ミッキーも浮かばれないですよね。その次にお付き合いした女性ともディズニーシーに一緒に行ってみたんですが、やっぱり可愛い子と行かないと面白くないことに気がつきました」

――次の女の子はそんな好きじゃなかった?

日高「まったく」

――全然好きじゃないのによく付き合えますね。

日高「当てあいっこ女子と別れてからすぐくらいかな、年齢が2つ下の子と付き合うことになったんです。たまたま立ち飲み屋で飲んでいたら、『先輩、覚えていますか? ○○です。ずっと先輩のことが好きだった○○です!』と、突然声をかけられて。こんな肩幅の広い体格のいいブス、いたっけ? と記憶を呼び戻したんですが、全然思い出せませんでした。でも、あちらは僕のことを好きだったみたいで、『すごい運命感じちゃいます! ドキドキしてます!』とか、それはもう、まくし立てるまくし立てるの押せ押せモードで」

――なんかものすごい積極的ですね。で、付き合ったんですか?

日高「まあ、別れたばかりで彼女もいなかったので、とりあえず付き合ってみることにしました。そしたらその子、舞い上がっちゃって、『超ヤバいんですけど! 神様神様ヤバいヤバい! お母さんに電話していいですか?』とか一人で盛り上がってました」

――何カ月付き合ったんですか?

日高「3カ月ですかね」

――好きになろうと努力したってことですか?

日高「しました。でも、無理でしたね。料理もできなければ、セックスの相性に至っては最低最悪でした。初めてセックスをしたとき、正座でフェラチオしようとしたんですね、その子。なので僕は『儀式じゃないんだ! 本能でしゃぶれよ!』と言ったんです。それがセックスだと思いますから。結局、3カ月付き合って、一度もイキませんでした。ここでは『どんなに性欲があっても、体は嘘をつかないんだな』と思いました。なので、ラブホに行って行為に及んでも、途中で萎えて、その子がシャワー浴びてる間にオナニーして射精して寝る、みたいな感じでしたね。ラブホに行って精子も出さずに帰るなんて、受験を受けて答案用紙を白紙で出すようなもんですから」

――彼女は相当傷ついたんじゃないですか?

日高「僕も傷つきましたけどね。平成にこんな天然記念物が存在するんだ、って。別れ話を切り出したとき、案の定『絶対ヤだ! ねえ、どうしたら別れないで済むの?』って聞かれたので、『週に5万円、払ってくれたら大丈夫だよ』と伝えました」

――え、なんで?

日高「そしたら引くかな、と思って。でも、(女)『今の給料なら……(計算して)イケる!』と言い出して、『じゃあ、週7万』と言ったら、『それは金銭的にキツい!』ということだったので、『それならもっと身の丈に合った男性と付き合いなよ。料理が下手でも、セックスが下手でも構わない! って男性を探しなよ。僕は理想が高いほうじゃないけど、料理ができなくてセックスの相性が悪いブスは、やっぱり無理』って」

――ひどいですね。

日高「包丁持ち、旦那持ち、勝手な運命持ち。見事なコンボで疲弊しました」

――立て続けに今の3つの恋愛があったんですね。最後のコは恋愛とは言えないかもしれないですけど。


ようやくコンドームの重要性に気付いた

――先ほど、子供が欲しいという話が出ましたけど、これまでヤリまくってきて相手が妊娠した経験はないんですか? 中絶とか。

日高「結構最近まで“避妊”という概念があまりなくて、コンドームを装着することが極端に……というか、ほとんどなかったんですよ。なので、性病はほとんど経験しました」

――最悪。

日高「尖圭コンジローマになったときは、さすがに落ち込みましたよ。きのこからきのこが生えてきた! って気が気じゃなかったですもん」

――それって感染経路はわかってるんですか?

日高「はて、誰だったんでしょう」

――最悪。最悪。

日高「けど、女性はズルいですよね。あらゆる性病の潜伏期間が長いので、男性のほうがすぐ表面化するじゃないですか」

――ずるくないですよ。

日高「本当は女性からもらったのに、先に男性が発症してしまったら、女性が『あいつから感染したのだわ!』って思われてしまうじゃないですか」

――いや、早く気づかないと進行しちゃうじゃないですか症状が。だから早く気付ける男性のほうがずるいって思ってる女性もいると思います。

日高「すごく論理的かつ合理的ですね」

――だし、あと、女性は性病の影響で子供できなくなったりもするじゃないですか。

日高「それは大変ですよね。なので、近年は性病予防も含め、コンドーム装着癖をつけています」

――いつから?

日高「33歳くらいからでしょうか」

――遅いわ。それまで一回も妊娠したことないんですか?

日高「何度か『生理が来ない』と言われたことはありますが、『来ないなら呼びなよ』と言っていました」

――呼べ? 生理を呼べ?

日高「ええ。例えば、飲み会のときとかに『あいつ来ねえのかな?』って友達に聞かれて、『待つんじゃなく、自分から呼べばいいじゃん』という原理と同じで、『生理が来ないなら、まず呼んでみなさい』と」

――ああ、最悪。生理は結局みなさん来たんですか?

日高「どうですかね? その後、連絡がない子が大半だったので、呼んだらやっぱり『生理さん、ようやく来日!』とか、ただ単に心配かけたかっただけとかじゃないですかね」

――いや、結果的にできてて中絶するってなったらどうするんですか?

日高「僕が知る限り、『生理が来ない!』ってわめく子に、『私は産む……たとえシングルマザーになったとしても、この子を立派に育ててみせる!』と将来設計に長けてた子はいませんね」

――はあ。じゃあ今の彼女とは付けてる?

日高「付けてますよ。それはしっかりと将来設計を考えていますから。ただ、今の彼女と初めてセックスをしたとき、『(ゴム)付けなくていいよ』って言われたとき、何か赤い糸を感じたのも事実です。『ゴム付けてて男の人って気持ちーの?』とか上目遣いでモジモジと尋ねられ、初めて言葉で射精しそうでした」

――はあ。実際つけるとつけないとで気持ち良さ変わるって思ってます?

日高「感覚的な問題なんでしょうけど、気持ちよさは変わると思います。シートベルトと一緒の原理ですよね」

――私シートベルトしないことない。

日高「時速30km運転だったら、結論、シートベルトを着用しなくても死には至らないと思うんです。でも、世の中のルールで『シートベルト着用』の義務があるわけじゃないですか。それを『結婚・将来・出産』と重ねて方程式にした場合、まあ、感覚的にわかりますよね。だって、コンドームをしていて妊娠する人もいましたし、結婚する気がなかったのに妊娠して結婚する人もいたり。それって、シートベルトをしているのに亡くなってしまう人もいれば、シートベルトをしていないのに大事故でも致命傷はなにひとつなかった、ってのと一緒ですよね」

――そうですね。

日高「でも、先日の3年をお祝いした記念日に、初めてゴムなしでセックスしました」

――何で?

日高「記念日ですから」

――ああ、記念日ですか。

日高「すごく盛り上がりました。ダブルミーニングで」

――楽しそうですね。

日高「ええ」

――でも現在のセックス頻度って3カ月に1回くらいですよね。正直、浮気とかしてないんですか?

日高「してますよ」

――でしょうね。じゃあまず、風俗じゃなくて普通の浮気っていうのは、この三年でどのくらいしてきました?

日高「5人くらいでしょうか」

――おかわりがあった子は?

日高「基本的にみなさんおかわり組ですね。4人が20代からのおかわり組で、新規1名様です」

――20代の頃からのセフレって長いですね。

日高「人に歴史あり、とは先代の方もうまいこと言いますよね。中には結婚して子供を育てている女性もいます」

――じゃあ同年代とかですか? ていうか、不倫。慰謝料。

日高「まあ、その方々の旦那さんも浮気してると思うので、ケンカは両成敗かと思いますよ」

――新規ひとりはどうやって知り合ったんですか?

日高「クラブで出会って意気投合しました。『どこ住んでるの? 今日は何しに来たの?』って聞いたら、『えっ、セックスに決まってんじゃーん!』『ディモールト! シちゃお!』みたいなノリです」

――で、おかわり有なんだ。どこでするんですか?家?

日高「ラブホですね。家には呼びません。下手に彼女ヅラされるのも迷惑な話なので」

――どこのラブホが多いですか?

日高「渋谷や池袋が多いですね」

――風俗は行くんですか?

日高「ええ、たしなむ程度に。一番落ち着くには、のぞき部屋なんですが、お気に入りののぞき部屋が閉店してしまって、今は新規開拓の身です。安いし、ブスでもなんとかなりますし」

――いくらぐらい?

日高「入場料は1000円です。狭い個室に入り、目の前のマジックミラー越しに、素っ裸の女性のショウタイムを味わいながらコく、といったスタイルです。約5分間のショウタイムが終わったら、その踊り子さんが各部屋を訪れて、『プラダン(プライベートダンス)1000円/手コキ3000円/フェラ5000円を案内してくれます』

――安っ!

日高「ただ、のぞき部屋の踊り子は、訳ありの子が多いような気がするんですよね。各種風俗でも売り上げ的には底辺の仕事だし。僕が好きなリサって子に初めてプラダンをお願いしたことがあったんですけど、毛ジラミがいましたし」

――見えるんだ、ケジラミ。

日高「見えますよ。これまでに3回ほど毛ジラミになっていますし」

――なりすぎでしょ。

日高「そうですね。男女問わず毛ジラミになった友人からは、『どうすればいい?』と聞かれることが多く、アドバイザーとして相談にのってあげてます」

――毛、剃ったほうが良いですよ。

日高「パイパンだと彼女に示しがつきませんし」

――彼女は性病経験ないんですか?

日高「ないと言っていましたね」

――幸運でしたね。22まで。

日高「僕と付き合うまで一人の男性と付き合い、3人くらいと性交渉、のような話をしていました」

――全体的にそんなに経験豊富なほうではないってことですね。

日高「そうですね。なのでセックスの腕前も決してプロフェッショナルな動きではありません」

――それは騎乗位の腰の動きとかフェラとかですか?

日高「あと、感じ方がおぼこいですね」

――それは教え込む的なことはしないんですか?

日高「昔はよく調教してきましたが、やっぱりセックスは為すがままの本能に従ったほうがいいと思うんですね。本当に感じている女性は、共通の思い出し笑いのネタを振っても、絶対に笑わないんですよ。そこで相性の良さを計っています」

――へえ。そういえば、さっきの既婚者の彼女は別として、歴代の彼女に浮気されたことってあるんですか?

日高「ありますよ。たとえ浮気されていても、バレなきゃしてないのと一緒ですし」

――今の彼女が浮気してたら?

日高「仮に浮気していたとしても、絶対僕のところに戻ってくると思います」

――なぜ?

日高「いわゆる“女子力”というものが低いんですよ。男性が喜ぶことに対して無頓着だし、気が利かない。広く浅くやっていけるタイプだけど、狭く深くは僕が一番の理解者であると思ってますから。それに、彼女は僕以上に自分のことを好きなんだな、と感じます」

――彼女は女子力低いけど可愛い?

日高「その素直さが愛おしく感じるんですよ。バカだなー、なんでおまえはそんなに女子力低いんだよー、このこのこのー! と。それって、自分に素直で嘘をついていない表れでもあると思うので」

――自分をつくろってないなっていう感じがね。

日高「つくろってない、というか、作れないんだと思います」

――なるほど。結婚したらずっと今の彼女と添い遂げる気持ちですか?

日高「そう考えています。これまでにたくさんの結婚式に出席し、祝儀貧乏になるときも多々ありましたが、この年齢にもなればバツ1、下手したらバツ2も出てきています。披露宴であれだけ幸せになることを誓っておいて、よくもまあ簡単に別れるもんだな、大人は嘘つきだね、なんて思ったりしていますが、僕はそうならないような結婚生活を送りたいですね」

――最後に「男の人は狼かどうか」というこのインタビューの根本のテーマについてお伺いします。日高さんご自身は狼ですか?

日高「内気な狼、ですかね。女性とセックスしたい気持ちより、本日はオナニーモード、とセックスを凌駕するときがあるので、純粋な狼ではないなと思います。まあ、性欲は尽きないんですけどね」

――(どこが内気……?)射精はできれば毎日したいんですね。

日高「日課です」

――射精欲と接触欲とは違うと思いません? ただ射精したい時と、触れ合い込みで射精したい時。

日高「慣れきった場所に居続けると、性欲は衰えるような気がします。長い間、同じ女性と付き合っていても、引っ越しをしたり、ラブホを渡り歩いてみたり、違う場所でセックスすることが大事だと思います。それが自分の新たな欲望に出会えるきっかけにもなるし、互いの発見にもつながりますから」

――交際3年目だけど、まだまだ楽しいぞと。ちなみにラブホじゃなく、すごい高いホテルとかは泊まったことないんですか?

日高「苦手です。無駄に格式張った細いグラスビールが980円の店なんてクソ喰らえです。彼女も『夜景の綺麗なレストランでディナーって何が楽しいの? 本当に互いに楽しんでるのかな?』って疑問に感じている派なので。贅沢をするときは、大衆居酒屋だけど、なぜか単価の高い店で豪遊する、とかですかね。そのへんの価値観も共有できているので、彼女とは先のビジョンも浮かべやすいです。互いに“無理してないな”と感じ合えることで、気を張らずに済みますから」

――だから今までで一番長く続いてるんですかね。

日高「1年付き合えたら万々歳だな、と思っていましたが、こうして3年間、僕を支えてくれているのは非常にありがたいし、うれしいです」

――記念日は何回エッチしたんですか?

日高「3年だから3発」

――来年から良き新婚生活を送れるといいですね。ありがとうございました。


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