【桃子×アスモデウス蜜柑】

2.子宮で考えるな! 女の中のチンコこそがセックスを楽しむ源泉


 クリトリスの位置を探り当てることができず、「恥骨」をクリと勘違いして愛撫し続ける男――。こんな恐怖の都市伝説のような存在を連載コラムに綴り、反響を呼んだオトナのオモチャ愛好OL・桃子さん。そんな彼女と、「AV女優」「愛人の実態」「芸能人のヒドイ素顔」などを好奇心のままに潜入取材し続けるアスモデウス蜜柑さんが、スペシャル企画に参戦!! これまでに出会った“ダサいチンコ”を断罪する、桃子と蜜柑のフルーツチンポ対談、まだまだ続きます!

理想のチンコは何カップ?

――先ほど、蜜柑さんのセックスした巨チン男性のお話で「女性で言うとGカップ」というフレーズが出ました。では、お二人は何カップのチンコが理想的ですか?

桃子「平均ってどのくらいって言われてるんでしたっけ?」

――13cm前後のようですね。

蜜柑「でも、測ったことないです、私。実際どのくらいが平均値なのかしら」

――えっ、彼氏ができたら最初のラブラブの時に測りません?

桃子・蜜柑「測ったことなーい!」

桃子「でもDカップくらいが一番いい!」

――子宮口をガンガン突かれると痛いという女性も多くて、C~Dくらいがちょうどいい、という意見をよく聞きますよ。女性のおっぱいも、大きすぎず小さすぎずってそのラインですよね。

桃子・蜜柑「確かに!」

蜜柑「いいですよね。でももう少し大きくても。私、男の人が寝てる時にチンコ触るの好きなんですけど、その時点で『あ、もう勃ってるよ~むふふ♪』なんて思ってたら、本当に勃った時にもっとずっと大きくなってビックリしたことがあります。Dくらいかなって思ってたらFだったみたいな」

桃子「なんかね、さっき蜜柑さんの言っていた親指さんみたいに、ちっちゃい人でドヤ顔も嫌なんだけど、小さいからといって自虐したり、やたら『ごめん』と謝られるのも萎えちゃいます。で、私になんて言ってほしいわけ? ってなっちゃう」

――大きさじゃなくて、相性が大事ですよね。だから、形だったり、太さだったり、反り方だったり。

蜜柑「相性のいい形ってありますよね。私はこういう(イラスト)感じですかね」

桃子「あんまりカリないんだね」

蜜柑「あんまりない。でも全体的に大きくて、全体的に太めがいいです。ちょっと長いのかな? 私、コラムにも書いたんですけど、4年間続いているセフレくんのセックスが本当に大好きで」

――和馬くん(仮)ですね。読んでいて、「これ彼氏と何が違うの?」と思いましたよ、あまりにラブラブで。そのチンコはペットボトルみたいな形状ですね、あんまり凹凸のない感じが。

蜜柑「そうですね。太さは片手では指が回らないくらい。直径7~8センチ?」

桃子「結構太いね! 私はもっと細い、片手で指が回るくらいでいいかな~」

蜜柑「なんかこれより細いと、気持ちいいは気持ちいいんですけど、イかないんですよね」

――ほんと人それぞれですね、膣も。

桃子「確かにバイブとかでも、意外とちっちゃいのでも気持ちいいのもあるな~。私の場合は、形状としては蜜柑さんのよりもう少しカリはあった方が好き。でも張りすぎてもイヤで、カリの部分が三角だったり矢印みたいなタイプより、少しなだらかな方が好き」

――竿はまっすぐ?

桃子「まっすぐ。あんまり反っていない方が好みです」

――なるほど。お二人の好みではないと思うのですが、ツチノコみたいな、真ん中が膨らんでるタイプの男性もいますよね?

桃子・蜜柑「いるいるいるいる!」

――ツチノコタイプ、どう思います?

蜜柑「嫌だー。入り口痛いです! 太いところが入り口をこするから、痛いんですよ。で、奥は気持ちいいかっていうと、そうでもないっていう」

桃子「摩擦感も、そんなにないんだと思う」

――あと、フェラで咥えづらいですよね?

桃子「そうかも。先っぽだけ咥える分にはいいですけどね、ツチノコタイプ。あと、なんかすっごい曲がってる人もいますよね」

蜜柑「いや~いるわね、いる」

――それってやっぱり、オナニーによって曲がっていったんでしょうか?

蜜柑「やっぱり左利きの人は右曲がりですもんね」

――蜜柑さんは、思い出に残ってる曲がりチンってありますか?

蜜柑「曲がりチンの人は……曲がりチンと全然関係ないんですけど女の子みたいに喘いでました(笑)。『アッアーン』みたいな。『ダメダメ~』とか。それは私もさすがに……その時は付き合ってたんで、なんも思わなかったんですけど、後々考えてみると、キモいな! (笑)」

――蜜柑さん、セックスの時はちゃんと没頭してるのが偉いですよね。

蜜柑「そうなんですよ。」

桃子「愛だなあ。なんか普段はそうでもないけど、アナル舐めた時だけそういう風に喘ぐ人もいますよね」

蜜柑「います! そんな高い声、君出たの? って。普段はすごくクールな年下のモデルくんで、私のことを『年上のくせにさ~』ってバカにしたり『ねえ、お腹空いた』って傲慢な甘え方をするような子なんですけど、アナル舐めた瞬間『アンッッ』とか言うんですよ。どっから声でたー、みたいな(笑)。当時はすごい好きでしたけどね」

セフレに人間性は必要ない

――セックスの相性が良い人でも、愛情に繋がるかって言うとまた微妙だったりもするじゃないですか。その人とのセックスは好きだけど、人間性は嫌いとか。そういうチンコはありましたか?

桃子「結構ありましたね。でもたとえば、女の子同士とかでも、プライベートで仲良したけどこの子と仕事するのはちょっとなって思う子っていません?」

――ありますね。

桃子「なんかそういうノリで、私はセックスだけ良ければそれでいいし、人間性はあまり気になりません。彼氏には絶対したくないような人でも(笑)」

蜜柑「うん、私もセフレのことよく知らないですね。よくよく考えたら。人間性とか。興味がないんだと思う。私には優しいし、別にいいやってなっちゃってるのかな。セフレが『俺、子供嫌い』って言っててもなんとも思わないし、誕生日プレゼントをあげて『こんなのいらない』って言われても別に平気だし」

――蜜柑さんはセフレにもプレゼントあげるんですね。

蜜柑「はい。私が毎年もらうので、その半額くらいの物はあげようと思って」

桃子「その子供嫌いの人は、セックスの相性はいいの?」

蜜柑「そうです! すごくいいです。しかも一緒にいて楽しいので、人としてダメでも別にいっかなーって」

――じゃあ性格が悪くてもセフレにする分には別に関係ない?

桃子「そうですね、セックスのテンションが一緒なら。やっぱり、ちゃんと付き合った彼であっても、セックスの趣味嗜好があわないとしんどいじゃない? 相性ってそういうことかなって思ってます。別にデコとボコの話じゃなくて、なんか、同じテンションで楽しめるかとか、ノリとか」

蜜柑「本当にそうですね。ノリですよね。セックスのモチベーションが一緒かどうかっていう」

桃子「こんなプレイやってみる? って提案し合ったり。あ、話は逸れますけど、みなさん野外でするのってどうですか?」

蜜柑「学生の時はよくありましたけど最近はあまりないですね。あ、でも高速道路で一回しましたよ、2013年は」

――え、道路上で?

蜜柑「フェラチオと手マンまでなんですけど。彼が運転している最中に。すごい、命がけでしたね(笑)。なんかその彼は、車の中が大好きだったみたいで、車を路駐してヤったこともあるんですけど、その高速でした日は『さっき高速道路で、君、イったよね! この人高速道路でイきましたー』みたいなことを窓あけて叫びながら運転してて(笑)、超ハイになってた」

――キチ●イ楽しそうだなー。

蜜柑「その人は、伊●丹の近くの道に車を停めて車内でおしゃべりしてた時にも、急に興奮しだして、シートを倒してヤり始めようとして。『ここじゃ嫌だよ』と拒否ったんですけど、『じゃあ見てもらいなよ~通る人いるよ~いっぱいいるよ~』とか逆に興奮し始めて……。まじかーってなりました(笑)、やっぱ車かーーって(笑)」

――車内での痴態を見せたいし見られたいんでしょうね。今も彼と関係してるんですか?

蜜柑「今は私の友達と付き合っているので、ないですね」

――そういうのは全然ありなんだ。じゃあ今頃その女性と車で……。

蜜柑「ヤってるんだろうなー」

――桃子さんは外でされたことありますか?

桃子「外は私あんまり好きじゃないんですけど、一度、夏に代●木公園でしたことがありますね。そしたら膝から下をめちゃくちゃたくさん蚊に刺されて大変なことに。もうそれ以来は外でヤってないです」

蜜柑「私は10代の頃、外でヤるのが大好きだった時があって、蚊に刺されようが、雪が降ってようが、もう外が好き! って思ってました。しかも毎回する場所が決まってて(笑)。実家の近くにいっつも止まってたライトバンの後ろ。そこに手をついてするのがすごい好きで。たまにそのボンネットに乗ったりとか」

――車の持ち主が……。

蜜柑「ほんと申し訳ない……。なんかその車でっていうか、その車の周りでするのが好きだったんですよ(笑)。そこを通る前に彼氏の家でヤってたとしても、送ってもらう道中で『もっかいもっかい』ってせがんで、ヤってから帰ってました。だからおしりとか常に蚊に刺されてました。背徳感が良かったのかな?『こんなとこでヤッちゃいけないー』みたいな。しかも実家が目の前なので」

――背徳感ありますねー。おじいちゃんおばあちゃんごめんなさいって。

性欲は子宮ではなくチンコだ

桃子「なんだかこのごろ、“妊娠”とか“出産”についていろいろ調べてると、だんだん性欲がなくなっちゃって」

――わかります。セックスが自由なものでなくなりますよね。

桃子「セックスと妊娠・出産は地続きのはずなのに……たとえば不妊治療について調べていると、本当に性欲なくなってきちゃって、これはまずいぞと。先日の林永子さんのコラムを読んで、『なるほど情緒がないからだー』って思って」

――かと言って、「子供はほしいんだけど情緒のあるセックスじゃ妊娠できない」って人もいるからこその不妊治療じゃないですか。

桃子「そうなんですよね。そうなると、過激な方に振ってレジャーとして楽しんで、自分を盛り上げておくのが私はいいのかなって思う」

蜜柑「子作りって考えちゃうと、私も楽しめなくなっちゃうと思う」

――そうなんですよね。コンドームを極力つけたくないんですけど、それでもつけるのは「妊娠しちゃったらどうしよう」って気持ちがどうしてもあるから。

蜜柑「常に妊娠の可能性は考えないようにしてますね……ダメだな」

桃子「『妊娠しちゃったらどうしよう』もそうだし、『これで絶対に妊娠しなきゃ!』って人もそれはそれで楽しめないと思うしね。切羽詰まっている状況では、セックスは楽しめないかもしれません」

――桃子さんは、今はお付き合いしている人がいるんですよね? セフレはいない?

桃子「いませんよ、彼氏とだけ」

――週にどのくらいセックスしてますか?

桃子「今はもう彼氏だけだから、週2くらいかな」

――コンスタントに週2?

桃子「そうですね。最近自分の性欲が低下してるから、盛り上げないとって思ってます。なんだかね、さっき言ったようないろいろな問題について調べていると、萎えちゃうね、ほんとに。自分の中にあるチンコが萎えちゃう感じ」

――やっぱりセックスに関しては“自分の中にあるチンコ”って感覚なんですか? 子宮じゃなくて。

桃子「子宮の存在ってそんな、意識してないです。興奮度とかはわかるけど、たまにスピリチュアル系の人が言う『月の動きと〇〇』とか、何言ってんだろって思っちゃう」

蜜柑「私も苦手なんですよね。そんなに子宮を信仰してどうなるんだろう」

桃子「よく男の人がチンコにアイデンティティ持ってるのと同じで、子宮にアイデンティティを持ってるのかも?」

蜜柑「なるほどね。でも性欲は自分の中のチンコですよ」

桃子「そう、性欲って女性の中の男性ホルモンだから、そう考えるとやっぱりチンコかなって」

蜜柑「私は、週によってセックスの回数が全然違うんですけど、今は半年に一度とか、たまにしか会わない人を含めると10人くらいセフレがいるので大体3~10回なんですよ。生理の時でも3日目以降はしますし。ただ、さっきもお話に出てきた4年関係しているセフレの和馬くん、彼に会うとめちゃくちゃヤりたくなっちゃって、その時はほんと、私自身がチンコになってると思います。寝てても勝手にパンツ下ろして、勝手に咥えだすので。『ヤらせて』って言ってるし。その人と一緒にいると常にヤってたくて、そうなると10回になっちゃう。その人と会わない週は、3回とか」

桃子「そんなにセックスが好きなのに、付き合おうっていう話にならないのはなぜ?」

蜜柑「なんか、お互い白黒はっきりしないほうが気持ちいよねって。束縛もなければ誰と何をしてようが勝手ですし」

桃子「で、もう4年?」

蜜柑「4年ですね。お互い自由人ですごく似てるの、性格も」

――その彼と会って、ヤらない日はない?

蜜柑「ないです。向こうに断られたこともなく」

桃子「和馬くんはタフですね。そんなにできない人、結構多いじゃない?」

蜜柑「確かに」

とりあえずヤれ。

――それにしても、和馬くんは別格として、それ以外を含めてセフレ10人って多いですよね。

蜜柑「でも私全員好きなんですよ」

桃子「好きだからするの?」

蜜柑「はい」

――たとえば今後、蜜柑さんがすっごい好きな人ができて、その人に「他の男全員切らないとお前とはもうヤらない!」って言われたらどうしますか?

蜜柑「超好きだったら切ります。でもその人が他の女とヤってたら嫌なんで、最初は様子見で切ったフリをするかな(笑)。お気に入りの上位ナンバー3チンコは、本当に相手がちゃんと他の女と関係してないか確認してからじゃないと切らない。傷つきたくないですね。誰もいなくなるのは嫌なので。もしその大好きな彼が自分のものにならなかったとしても、セフレを3人残しておけば、その3人が木の幹になってくれて、どんどん枝が増えて……またセフレがあっという間に10人に増えると思います。無限に出会いはあるので」

――「出会いがない」って嘆いている人たちに、「出会いはある!」ってことを言ってください(笑)。

桃子「そういう人はまず幹がないんじゃない?」

蜜柑「幹がないって……どこでも出会いってありません? バーで隣に座った人も出会いじゃないですか」

――バーに行けばね。行けないとか、飲めないとか、そもそもバーがない土地に住んでるとか。

蜜柑「男友達もいないんですかね? たとえばですけど、男友達と女友達3対3で飲んで、その男3人とはセックスしたい人がいなくても、一応仲良くなっておいて、別の友達を今度引っ張ればいいじゃないですか」

桃子「多分ね、その一度目の出会いの場所で、何もいいことがなかったら、『もういいや』ってなっちゃう人もいるのよね」

――いると思います。

蜜柑「その場を楽しもうとは思わないのかしら? お互いタイプじゃなくても、その場が楽しかったら『また飲もうよ』ってなるじゃないですか。また違うメンツで飲んだ時に、当たりがいるかもしれないじゃないですか」

桃子「一回一回が◯か☓かで、二度目を考えられないんでしょうね。あるいは、一歩踏み出すことができないか。私の友人に、飲み会で出会った男性のことをちょっと気に入っているようなのに、ずっとLINEのやりとりばっかりで全然2人きりで会おうとしないコがいるんですよ」

――ヤっちゃえよ~。

桃子「LINEのレスはいいみたいで、何度もメッセージのやりとりをしていたのに、会いたいって自分から言わないし、男性側も別にそういうことは言ってこない。そうこうしているうちに、その男性には彼女ができちゃったんです。そりゃそうだって! きっと向こうとしては、飲み友達が増えたくらいにしか思ってないですよね。それなのに、その子は『この人と付き合えるかも』って希望を抱えてLINEだけしてた」

――LINEなんてそこそこにして、さっさと2人で飲んでヤっちゃえばいいのに。

蜜柑「でもやっぱり、男性側からその女の子に『会おう』ってメッセージがない時点で、全く脈はないですよ」

桃子「そう。だけど『LINEでは仲良しだし』って希望を抱いちゃってたから、告白することもないまま、そのコの恋は終わっちゃったんです。なんか、そういうパターンの女子が最近多いので、『ちゃんと振られればいいのに』って思います。一回ちゃんと振られて痛い目を見ないと、変われないですよ。結婚願望は強いのに、彼氏の作り方がわからないってのたまう女の子とか。その子は5年も彼氏どころかセフレもいなくて、男性との接し方を忘れちゃってる」

――ヤ・ら・な・い・と。男の人との接し方を一回覚えたのに忘れちゃうと、次難しいですよね。

桃子「そう。相手の男の人も、彼女とご飯を食べてても会話とか楽しくないんだと思う。雰囲気のある会話ができなくて、『あれっ、もうこんな時間か~』って男性が言い出した時に、『ほんとだ、時間経つの早いね』でも『次どうする?』でもなく、『あれっ、来たの何時だったっけ?』って返しをしちゃうタイプ。本当は、その男性のことをちょっとでもいいなって思ってるなら、ヤっちゃえばいいし……」

――ヤっちゃえばいいんですよ。

蜜柑「そうですよね。ちょっといいなって思う男でも、出会うきっかけがそんなにないんだったら、いけよって思いますね。私の周りには、桃子さんのお友達みたいな女性は全然いなくて、みんな肉食系で“出会い厨”ばっかり(笑)。自分から出会いに行くし、出会ったらヤりに行く。待たない」

桃子「それでいいと思う。30代なのに『いい子にしてれば誰か来てくれるかな』とか言ってるコもいるんですよ」

蜜柑「来ない来ない! 何そんな寝言言ってんのって」

――寝て言え。

このコラムへのレビュー(7件)

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  • 2014/05/15 投稿者:匿名
      
    おすすめレベル:★★☆☆☆

    性欲が強かったり、セックスに対する考え方は人それぞれなんでしょうが
    蜜柑さんは一人の人と関係を深めるときは臆病なんだなって思いました。
    人間性に興味ない人としかセックスしてないみたいでかわいそう

  • 2014/05/15 投稿者:匿名
      
    おすすめレベル:★☆☆☆☆

    運転してる最中にするとか…それで事故で被害者が出たらどうするんでしょうか???ゴムはつけたくないとか書いてますけどこういうサイトだからこそ避妊の必要性をきちんと伝えるべきだと思いますが。どうですか?

  • 2014/05/14 投稿者:匿名
      
    おすすめレベル:★★★★☆

    皆さん古風な考え方ですねー…
    こんだけ性文化が多様化している今、セックスをどうとらえるかは人それぞれじゃないでしょうかね。
    女性向けサイトだからこそこういうことを堂々と言ってもいいんじゃないかな。

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プロフィール

messy

記事提供

■桃子/オトナのオモチャ130種以上を所有し、それらを試しては、使用感をブログにつづるとともに、グッズを使ったラブコミュニケーションの楽しさを発信中。著書『今夜、コレを試します(OL桃子のオモチャ日記)』ブックマン社。
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■アスモデウス蜜柑/ 好奇心旺盛な自他共に認める色欲の女帝。長年高級クラブに在籍し、様々な人脈を得る。飲み会を頻繁に企画し、様々な男女の掛け橋になり人間観察をするのが趣味(捻くれてるって?余計なお世話よ!)。そのため老若男女問わず恋愛相談を受けることが多い。趣味は映画観賞で週に3本は映画を見る。
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